秋だからというわけでもないんだけど読書は好きだ

ちょっと時間が空いたら本屋さんへ。

私の最も贅沢な暇の潰し方。


100円の中古文庫本の棚を目の前にして、

作者別『あ』行から順番に制覇するのに最近はまっている。


今日は『お』の棚を物色。



意外な有名人が本を出していたり、

話題になったけどそういえば読んだことのない小説だったり、


裏表紙のあらすじや目次をぱぱっと読んで琴線に触れた本を選んでいく。


自分の知ってる著者の作品に偏る傾向があるので、この方法は今まで手にしなかったジャンルの本に出会えてとても新鮮である。


やっぱり本屋大賞をとったものは面白いということも知った。


これで選んだ本が自分の気に入ればますます嬉しいし、この著者の本を他にも読んでみようって思うし、


読書の幅がちょっとだけ広がったような気がする。


ただ、困るのは、

ついつい夜中まで本を読みふけってしまうこと。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


TSUTAYAでの私のルーティン。


①新刊本のチェック

②新刊雑誌のチェック


★①②でじっくり読みたいものがあればコーヒーを一杯買って席につく。


③購入する中古本のチェック


★基本Tポイントで購入するので、中古書籍代はほぼゼロ!


100円本は一度読んだら処分してるので、本棚にも優しい。